Art and Affection
Art and Affectionについて書きたいと思います。
Art and Affectionは、2019年(令和元年)夏からスタート!
鴻来有希の絵画(年間4作品)を、対象となる子供たちに無償で贈る活動です。
この活動は、病気や事故などの経験を持つ子供たちが対象となります。病気や事故などの経験を持つ子供たちが発する個性!その個性の豊かな可能性を、絵画を通して大切!見守り応援したいと思います。
私自身が子供の頃、絵画に見守られて過ごした様…♫
Art and Affection絵画はどの様に決定されるか?
公募は行わず、身近な語りあいから始めたいと思います。
絵画を描く様に絵画を贈る…
Art and Affectionは、日常の出来事として育てて行きたいと思います。Art and Affectionにご興味のある方は、是非!積極的に御相談ください。
Art and Affection絵画は、直接!御家族や御本人 と御相談をかさね決定いたします。
Art and Affection便り〜①
2019年11月14日…♫
今年最後のArt and Affection絵画が決定いたしました。2019年のクリスマスに、ゆっくりな色で描かれた作品「海辺のじかん」が、フランスに住む少年に贈られます。
決定後に、素敵な偶然を発見♫
少年も絵画も2017年生まれ…(嬉)
私も家族もビックリ!
少年と絵画が一緒に歳をかさねて行くコレカラ…
未来に!ワクワクドキドキしています。
この冬、大切にととのえ♫ ご家族にお渡ししたいと思います。
Art and Affectionの可能性…
Art and Affectionは、海水で描いたゆっくりな色の絵画を中心に…絵画を贈る活動をしていきたいと思います。子供たちの未知の可能性とゆっくりな色の未知の可能性と、2つの可能性が共生しあい生まれる世界があると思います。
ゆっくりな色も、私自身が病気を与えられ、病気をいただく事で生まれた世界です。
今後、Art and Affection便りで活動の様子をお伝えしたいと思います。どうぞ お読みください。
Thanks〜
「Art and Affection」、この活動に素敵な言葉をいただきました。この言葉と一緒に!これから大切に育てて行きたいと思います。
Art and Affection どうぞ応援ください。
つぶやき
生まれたばかりのArt and Affectionは、まだ経験も言葉も少ない活動です。
子供たちと絵画たちとの出会いをかさねながら、学び知り育むなかで、皆様にお伝えできる言葉に出会っていきたいと思います。
今は、つたないご紹介になりますが、経験を通して 補足などを行なっていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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